June. 22, ’24 Salon

Mirka Moraの本

( june 23 “Thank you message”より ) 私のふと思いついたような希望をこんなに早く叶えていただきそれも楽しい充実した内容のサロンにしていただき本当にありがとうございました。

語学習得が簡単なことでないのは当たり前ですが、やりたい気持ち(歌ってみたい!)と、周りに知識・見識のある人がいると、実現するものなのですね。改めてSachikoさんのご尽力に感謝しています。Kayanoさんもお忙しいのに来ていただき本当にうれしかったです。生徒のYanさん、Kurさんも素晴らしく良い生徒で、私のほうが感動しました。

Kurさんからは「ロシア語は発音が難しいけど、丸覚えします。10月が楽しみです。」、Yanさんからは「Akemiさんのお友達は皆さん凄いキャリアの方ばかりで圧倒されてしまいますが、とても楽しかったです。ロシア語講座良かったです☺️」とのことでした。

♪Эх, дороги 「道」  

思いがけずMirka Moraの本が手元に戻ってきた。懐かしい!すばらしい出会いだった。

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June. 8, ’24 Salon

今日のSalonはいつものMs Matsuさん。歌はロシア民謡「道」、カンツオーネなど。楽譜は開いたが歌唱は少々。今日は家族の介護やケアについての情報交換が主目的だったので、風の吹き抜ける気持ちの良いこの部屋でゆっくり落ち着いて話をした。認知症の人の特徴、介護施設の選び方、家族の心得など教えてもらった。できることとできないことを見分けて賢く生きるしかない。いつもながら有意義で良いSalonだった。

歌は心の解放、体力維持によい!

用意したOisix Lunchは使わなかった。Kit2人前/ごはんがすすむ!鶏の和風香味だれ(購入価格 1943円 ) ・・・大葉ほかの香味ダレが超美味だった!


瀬戸神社の紫陽花

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Apr. 27, ’24 Salon

訪問者ひとりの静かなSalon。10数年来の友人と5,6年ぶりの直接会話。病気のこと・海外医療費事情・リハビリのこと、社会情勢のこと、オペラのこと(これは途切れてしまって残念)、家族のこと、友人との交流などを落ち着いてゆっくり話した。互いに不自由なところを抱えつつも、「限界までできるだけがんばる」と思っていることが同じだった。どう生きるかは個人の意欲・意志にかかっている。やっぱり「自分で、できるところまでやるしかない」が印象に残った。良かった。楽しい会合もいいけれど、静かに落ち着いて話をするのもやっぱり素晴らしい。心に響く。

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Mar. 31, ’24 Salon

久しぶりの仲良し3人のSalon。今回は「朗読」も入り格調高く楽しかった。ここにきてくれる人はみんな何かを持っているので楽しいのだ。Salonとなる所以だ。

ここの住まいの良いところ、住人の情報、俳句の先生のこと、膝痛のこと、子供のころのことなど。歌は、シューベルトの野ばら、朧月夜、荒城の月、サンタルチアの4曲。ロシア民謡「道」の練習をお勧めした(押し付けた?)Fumikoさんの声がよくでていたので、次回独唱をお願いした。

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Mar. 2, ’24 Salon

On the 2nd of March, unexpected short, but fun “Salon” with my good female friend. Before coming to my house she sent me a photo of early Cherry blossoms she took near the Kamakura Dankazura. So pretty. We talked a lot, then sang Italian songs and some German Lieds. Good for my voice. It is always a great fun to see my friends. I thank them a lot!


These are the flowers in our living room.

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Jan. 11 Salon meeting

Academic Meeting with Prof.Ghimire. The topics were sometimes too difficult for me to interprite. Had hard time!

Sylviane came with him and I asked her to teach me French! I asked her to send photros of their journy to Sri Lanka.

Le temps des cerises

Quand nous chanterons le temps des cerises
Et gai rossignol et merle moqueur
Seront tous en fête
Les belles auront la folie en tête
Et les amoureux du soleil au cœur
Quand nous chanterons le temps des cerises
Sifflera bien mieux le merle moqueur
  
Mais il est bien court le temps des cerises
Où l’on s’en va deux cueillir en rêvant
Des pendants d’oreilles
Cerises d’amour aux robes pareilles
Tombant sous la feuille en gouttes de sang
Mais il est bien court le temps des cerises
Pendants de corail qu’on cueille en rêvant

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December 3, Salon

5年ぶりぐらいに会う友人が、訪ねて来てくれた。得意のスケッチ画をたくさん持ってきてくれて、小さいころのこと、学生時代のこと、仕事、旅行、音楽、絵の描き方まで教えてもらった。2時間半のいい時間だった。

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November 01, Salon without attendance

(11/1 友人へのメールより) 同じマンションに住む旧友が、お花(マンションの居住者が共有花壇で、自分が育てているコスモスなどの切り花)とお菓子を持って自宅を訪ねてきてくれました。1か月に1回ぐらい来てくれていたのですが、10月は私が遠慮して連絡をしなかったら、具合が悪いとでも思ったのか「大丈夫?」と訪ねてきてくれたのです。玄関に出ていき「ほら、大丈夫よ」と言いましたら、「あら、大丈夫そうね」みたいに私を見ていました。何と有難いことかとうれしく思っております。

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